ソレダメ あるものをスプレーするだけで全くワキ汗が服に染みない画期的な裏ワザ!

それだめ015年8月12日放送

服にあるものをスプレーしておくだけで、汗が服に染みて目立つのを防ぐことができる裏ワザや、山芋をすりおろしても手がかゆくならない裏ワザが紹介されました!

●服のワキ汗を防ぐとっておきの方法

この方法だと、脇の汗が服にほとんど染みないので、

汗が目立ってグレーの服が夏に着にくいという人にもおススメの裏ワザでした!


スポンサードリンク

方法

【1】汗が染み込んで目立ちやすい服のワキ部分の縫い目あたりに、

防水スプレーをたっぷりスプレーします。

 

防水スプレーを持っていない人に、
楽天市場の防水スプレーの商品をまとめました。
興味ある方はこちら

楽天市場 防水スプレー リンク集

 

汗は前身ごろの方にしみやすいので
(脇の縫い目から横腹にかけてが一番染みやすいそうです)、
服の前面に集中的に防水スプレーをかけるのがおススメなんだとか。

 

【2】アイロンやドライヤーなどでスプレーした部分に熱をかけると

より効果的なんだそうです。

感想

防水スプレーを片面だけやって、汗染みを比較したところ、

染み方がまったく違いました!

これは手軽にできる裏ワザなので、

我が家でもぜひやってみたいと思いました!


スポンサードリンク

山芋を凍らせると、すっても手にかゆみが出ない!?

生のまま山芋をすると、皮膚が弱い人はかゆくなったりします。

私も山芋や長芋をする時は、必ずゴム手袋着用してやっています。

 

山芋をすると手がかゆくなる原因は、アクや苦味の原因物質の

シュウ酸カルシウムが手を刺激するためなんだとか。

 

山芋を冷凍することで、皮膚を刺激するシュウ酸カルシウムが、

山芋の水分と一緒に凍って、

山芋の中に閉じ込められるそうです。

 

山芋を凍らせてもほとんど味は変わらないそうです。

さらに、凍らせることで粒が細かく、

ふんわりとした食感にすることができるそうです。

また、凍らせることで酸化を遅らせるので、

変色しにくくもなると良いこと尽くしなんだとか。

感想

山芋の断面は切ると茶色に変色してしまうのが気になっていたので、

色々な意味で凍らせて保存しておくと良いみたいですね!

我が家でもぜひやってみようと思います。

次のページへ続きます。


スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ